暦というのは不思議なものである。
1年だったり1日だったり、繰り返し行われる行事に対して、だいたい同じような時に同じようにイベントが発生することが多い。
企業勤めの場合、同じようなサイクルで起きるものといえば、期初期末の面談。ボーナス、夏休みに冬休み。決算時期の忙しさ。とはいえ、毎月起きるイベントというのは、毎月締めの経理の仕事か。それなりにあるが、宮支えのほうはまるで暦に支配されているのではないか?というくらいに決まった出来事が発生する。
だいたいどの役所でも月例で大きな報告があり、そこを起点に動いている節がある。詳しく書けないのがもどかしいところであるが、私が従事している部門もそうである。
今日は月末。毎月のごとく忙しいのである。明日は月初。やっぱり忙しいのである。

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