中央省庁は明かりが消えることのない不夜城というイメージがついていると思うが、実際その通りである一方で、実際は代わる代わる人がいるので不夜城になっているのである。一人の人が居続けるわけではない。
なので、平和な日というのはあって、その日は早く帰るのが良い。そんな日に仕事を入れてしまうと仕事中毒であるから気をつけなくてはいけない。
早く帰ったら趣味の時間や家族の時間を楽しむのが良い。よく遊びよく働くというのは、ここ官庁でも鉄則である。仕事のし過ぎは人生の幅を狭めてしまう。充実した人生を送ろうとする部下に対して、働き続ける強要をする上司はいない。その点では全くブラックではないのだ。
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